愛媛新聞「Sportえひめ」日本拳法総合選手権大会
- 2022/10/18 12:39
- カテゴリー:新聞NEWS
日本拳法総合選手権大会
▽中学3年女子①井手虹花(今治拳友会)
▽中学2年女子①中川はるか(今治拳友会)
▽小学6年男子①平野生真(今治拳友会)
▽小学5年男子②福原宏典(今治拳友会)
▽高校生男子④田村虎太郎(大商大堺高)
2022年(令和4年)10月18日(火曜日) 愛媛新聞「Sportえひめ」
ツイート(一社)日本拳法競技連盟 加盟、 (公財)愛媛県スポーツ協会 種目協会 愛媛県日本拳法連盟です。(日本拳法は、警察の逮捕術や自衛隊の徒手格闘のベースとなった総合格闘技で、警察や自衛隊の訓練に取り入れられている競技武道です。)
打撃・投げ技なども含む競技武道 逮捕術のもとにもなった総合格闘技日本拳法
愛、衝撃、絆、笑いと涙と驚き、そして感動!
日本拳法総合選手権大会
▽中学3年女子①井手虹花(今治拳友会)
▽中学2年女子①中川はるか(今治拳友会)
▽小学6年男子①平野生真(今治拳友会)
▽小学5年男子②福原宏典(今治拳友会)
▽高校生男子④田村虎太郎(大商大堺高)
2022年(令和4年)10月18日(火曜日) 愛媛新聞「Sportえひめ」
ツイート◆第16回日本拳法愛媛県選手権大会
-中四国地区交流推進大会-
日時:2022年(令和4年)10月9日(日)
場所:今治市営中央体育館 アリーナ)
主催:愛媛県日本拳法連盟
主管:今治拳友会
新型コロナウイルスの感染拡大が始まって三年目、四国大会は三年連続で中止になるなど、昨年一昨年と、多くの大会やイベント等が中止になりました。今治市で初めて日本拳法の大会を開催したのは、2009年10月4日(日)。一昨年はコロナの影響で中止となりましたが、本大会は13回目の今治大会となります。
新型コロナウイルス感染対策として、スポーツ庁等が定めるガイドラインに従い、密集回避対策として、入場制限を行いました。
応援、観戦者は観客席での観戦とし、試合会場へは、役員・選手・審判・監督・運営スタッフ・引率者以外の入場は禁止としました。
会場内では、必ずマスクを着用する。選手は、熱中症防止のため、試合時並びに試合会場で防具を着装しているときは、マスクの着用は任意としました。
新型コロナウイルス感染対策として、開会式、閉会式は、放送にて執り行いました。
選手宣誓
僕達、私達、選手一同は、日本拳法通して、諦めないことの大切さを学びました。
生まれ育った今治で大好きな日本拳法をできる喜びと、指導して下さった全ての人への感謝を胸に、
一戦一戦を、全力で戦うことを誓います。
令和4年10月9日
今治拳友会 重松 大志
【個人戦】
幼年、小学生、中学生 学年部門、学年混合部門、トーナメント戦、リーグ戦併用、小学4年以上は、少年ソフト面着用。
高校生男子、高校生一般女子、壮年40、壮年50、一般男子段外、一般男子有段
新型コロナウイルス感染対策として、各部門試合終了後に、表彰式を執り行いました。
当連盟主管により、10月9日に開催いたしました第16回日本拳法愛媛県選手権大会は、おかげさまで、無事に大会を終了することが出来ました。関係各位の皆様の温かいご支援とご協力の賜と深く感謝申し上げます。
愛媛県連盟の選手の成績は以下の通り。
(大会結果)
今治拳友会
【中学生】優 勝 井手 虹花 三 位 檜垣湧之将
【中学2年】優 勝 中川はるか 準優勝 檜垣湧之将 三 位 齊藤 俊彰
【小学生高学年】準優勝 平野 生真 敢闘賞 重松 大志
【小学6年】準優勝 平野 生真
【小学5年】優 勝 福原 宏典
【小学生中学年】準優勝 水本 芽依
【小学4年】優 勝 水本 芽依
【高校生男子】優 勝 田村虎太郎
【高校生女子】優 勝 井手 虹花 三 位 中川はるか
【壮 年50】準優勝 渡邉 歩 三 位 敢闘賞 矢野 寿樹
【一般男子 (有段)】敢闘賞 田村虎太郎
松山市連盟
【一般男子 (有段)】準優勝 玉置 裕也
ツイート
西日本拳法少年連盟より、日本拳法西日本少年大会 のご案内がありました。
■参加費 一名1,500円
■〆切取り纏め 10月25日(火)
幼児の部・小学1年から中学2年までの入賞者には来年の総合選手権の出場権が得られる 予定です。 (ただし、来年の西日本少年大会が春に開催された場合はそちらの入賞者に総合選手権の出場権 を移行します。来年も西日本少年大会は秋開催を予定しておりますが、会場の都合で 春の開催の可能性もあります。)
※大会要項は、今治拳友会HP(会員)大会関係をご参照下さい。
大会関係各位の皆様へ
当連盟主管により、10月9日に開催いたしました第16回日本拳法愛媛県選手権大会は、おかげさまで、無事に大会を終了することが出来ました。関係各位の皆様の温かいご支援とご協力の賜と深く感謝申し上げます。
入賞者、競技記録を掲載しました。
大会書類 (Documents)をご覧下さい。
ツイート未来は希望と不安でできています。未来の為に、不安ではなく、希望と可能性を!
大会テーマは、「希望の道を切り開け」
大会のキャッチフレーズは、「一粒で二度美味しい」
日本の未来の担う子ども達に、いつまでも心に残る大会になって欲しいという願いを込めて、少年部門においては、より試合経験を積めるよう、学年、複学年、二部門とし、トーナメント戦、リーグ戦併用としました。
新型コロナウイルス感染症対策に留意しつつ、大会を開催する準備を進めさせていただきたいと思います。
大会情報につきましては、随時ホームページに掲載してまいります。
[大会関連 - 愛媛県日本拳法連盟]をご覧下さい。
ツイート2022日本拳法総合選手権大会
日時:2022年(令和4年)9月25日(日)
場所:大阪市中央体育館
大阪市港区田中3丁目(地下鉄中央線朝潮橋下車すぐ)
主催:(一社)日本拳法競技連盟
新型コロナの感染拡大に伴い、2年連続中止となっていた「日本拳法総合選手権大会」が、今年は3年ぶりに開催されることになりました。
今年の日本一を決める、日本拳法最大のイベント「日本拳法総合選手権大会」
新型コロナ感染対策とて、少年部門、高校、成年分割開催になりました。一昨年は9コート、本大会は6コート。
「駆け上がれ!夢の舞台へ!」「駆けあがれ!日本のテッペン!」
「勝っても奢らず、負けても挫けず」の精神で、
一緒に練習してくれる仲間への感謝の気持ちを忘れずに!
【入賞者】
【中学3年女子】優 勝 井手 虹花 3回目
【中学2年女子】優 勝 中川はるか 3回目
【小学6年男子】優 勝 平野 生真 二連覇2回目
【小学5年男子】準優勝 福原 宏典
【高校生男子】四位 田村虎太郎(大商大堺高校)
「勝っても奢らず、負けても挫けず」の精神で、
子ども達を応援に来られた保護者の皆様、お疲れ様でした。
関係各位の皆様、お世話になりありがとうございました。
応援して頂いた皆様ありがとうございました。
All Japan Nippon Kempo Championship
Date: (Sun),September 25,2022,(09:30-)
Place: Osaka City central gymnasium
参加したことを後悔させない、心に残る良い大会にしたいという思いで、大会の開催の準備をしています。
大会開催にあたり、次のように取り扱うことにいたしましたので、お知らせします。
皆様に安心してご参加いただくために
□開会式・閉会式は、放送にて執り行う。
□会場内では、必ずマスクを着用する。
□競技 選手は、熱中症防止のため、試合時並びに試合会場で防具を着装しているときは、マスクの着用は任意とする。
□応援、観戦者は観客席での観戦とし、試合会場へは、役員・選手・審判・監督・運営スタッフ・引率者以外の入場は禁止する。
□開会式は、試合準備をして執り行う。第1 試合、第2 試合に出場の選手は、開会5 分前には試合コートに集合すること。
□表彰式は、午前(少年部門)と午後(高校生・一般部門)に分けて行う。
□原則、試合終了後は、被表彰者以外は帰宅できるようにする。
(参加者が遵守すべき事項)
① 参加者全員の調査票(新型コロナウイルス感染防止チェックリスト)提出並びに当日の検温を実施する。参加者から以下の情報の提出を求める。
□(氏名、年齢、住所、連絡先(電話番号)□利用当日の体温
② 以下の事項に該当する場合は、自主的に参加を見合わせること
(利用前1週間日以内における以下の事項の有無)
ア 体調がよくない場合(例:発熱・咳・咽頭痛などの症状がある場合)
イ 同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合
ウ 過去1週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
③ マスクを持参すること(スポーツを行っていない際や会話をする際にはマスクを着用すること)
④ こまめな手洗い、アルコール等による手指消毒を実施すること
⑤ 他の参加者、主催者スタッフ等との距離(できるだけ2mを目安に(最低1m))を確保すること(障がい者の誘導や介助を行う場合を除く)
⑥ イベント中に大きな声で会話、応援等をしないこと
⑦ 感染防止のために主催者が決めたその他の措置の遵守、主催者の指示に従うこと
⑧ 大会終了後1週間日以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は、主催者に対して速やかに濃厚接触者の有無等について報告すること
□愛媛県の「新型コロナウイルス感染症予防ガイドライン」に準ずること
【参加上の注意事項】
(1) 各所属団体にて、各自スポーツ傷害保険に加入済みであること。
傷害においては引率団体の責任で対応すること。
(2) 参加者は、各自の責任において健康管理に十分に配慮し参加すること。
(3) 試合場で呼び出してもいない選手は失格とする。
応援、観戦者は観客席での観戦とし、試合会場へは、役員・選手・審判・監督・運営スタッフ・引率者以外の入場は禁止する。
大会情報につきましては、随時ホームページに掲載してまいります。
[大会関連 - 愛媛県日本拳法連盟]をご覧下さい。
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