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5月16日、四国大会前日。 太陽もお休みモード、今日は雲が主役の空から…。 松山自動車道を走って香川県立体育館に行ってきました。所要時間は約2時間。 審判講習会が開催されました。 審判講習会 講師は、日本拳法連盟常任理事の横山技術部会長。 競技規則の確認。様々なパターンにおいての判定の確認を行いました。 運営面では、大会成功の可否を決める重要な要素は審判員としての資質向上。 大会が...
- 2009/05/17 00:00
- カテゴリー:大会関連
5月14日、四国大会に向け今日が最後の稽古の日。 少年の部、 基本稽古の後は防具着装。 対面になって、互いに交替で胴突き、そして胴廻し蹴りのラリー。 最初はぎこちないけど、次第にパチンと心地よい音とリズミカルなラリーに変身。 この稽古は子ども達にとっても概ね好評のようです。(*^_^*) 最後は全員参加の紅白戦を行い、大会の雰囲気を疑似体験。 まずは、整列して入場行進から...
- 2009/05/15 00:00
- カテゴリー:稽古
悲しいお知らせです。 故人・ご遺族の香典や弔問を辞退され家族葬で葬儀を行いたいという意志を尊重し、連絡を控えさせて頂きました。 野中先輩が、かねて病気療養中のところ5月11日未明永眠されました。 野中先輩は、中京大学日本拳法部の創世記を支え、日本拳法愛媛の礎を築き支えて来られました。 我々に絶えず配慮を下さったことは、誠に感謝に堪えないことであります。 ご生前のご厚情に深く感謝するととも...
- 2009/05/13 00:00
- カテゴリー:県連盟
5月12日稽古の日。 稽古前にはにわか雨がぱらぱらと降ってきました。 少年の部、兄弟共に骨折して暫く稽古に参加できなかった坊主頭のはるみと妹のもねが、元気よく稽古に参戦。 復活した子ども達も嬉しいだろうけど、「帰ってきたウルトラマン」では無いけれど、私達も嬉しいですね。 子ども達は、皆元気です。 一般の部、軽く防具練習。 大会前なので、ライトコンタクトで怪我をしないように…。 軽くといっても...
- 2009/05/13 00:00
- カテゴリー:稽古
暑い日差しにまとわりつくような蒸し暑さ。 今治海事展開催を来週に迎え、街中では駐車場案内の看板やのぼり旗が立ち、今治海事展開催のムードは高まりつつあります。 しまなみ海道今治IC・ETCゲートを通過し、加速時に軽快なエンジンのエキゾーストサウンドを奏でる。 ゴールデンウィークもこのETCによる高速道路料金1000円の効果によって、しまなみ海道も例年より混雑・渋滞。渋滞ばかり続くと車に乗るのが嫌...
暑い日差しに湿気が加わり、初夏を感じる暖かさになりました。 菊間緑の広場公園運動場総合体育館に立ち寄りました。 体育館の側にモニュメント「大鬼」 鬼瓦は菊間町の伝統工芸品です。 愛媛県大会開催の第二候補「菊間町総合体育館」 今治市体育振興課にお願いして、4月末に予約したものの、正式な申し込みは未だでした。 正式な申し込みに訪れたわけですが、 車が一台も止まっていない駐車場。 毎週月...
- 2009/05/11 00:00
- カテゴリー:日常
連休明けの稽古の日。 四国大会まで、稽古のできる日は今日を含め残り3回になりました。 諸行事と重なり、中一の次女は四国大会には参戦できず、 四国大会に参加する子ども達は全て日本拳法の大会は初めての子ども達ばかり。 少年の部、防具練習は掛りと受けに分かれての攻防戦。 掛りは、ひたすらワンツーで攻めていく練習。 「休むな!どんどんワンツーで攻めていけ!」と檄を飛ばします。 たじろかず、...
- 2009/05/08 00:00
- カテゴリー:稽古
連休明けです。 リフレッシュスペース「ロイヤルハンズ」 に立ち寄りました。 ここの店主は、「感謝の気持ちを大切に!!」をモットーの野球と日本拳法が大好きなハヤセ。 彼は野球部の元エース。 高校3年の時に肩を壊し整体に通ううちに興味を持ち始めたのがきっかけで、 「何か一つの事を極めたい!」と一大決心。 高松の学校に通い寝る間も惜しんで勉強の日々。 自分のお店を持って6年目の今年...
母の日は、日頃の母の苦労を労り、母への感謝を表す日。 もう決めましたかw(^_^) 母の日のプレゼント。 家族でちょっと早い母の日のプレゼントを探しにきました。(*^_^*) 昼夜を問わず客足が絶えない「花遊便」今治サティ店。 春を先どる花々のほのかな香りに囲まれています。 ここの店主は 「人をもっと笑顔にしたい!!」をモットーとする花屋ことケンジ。(^^) 花は衣食住の中で無くても...
天下の大泥棒「石川五右衛門」を知らない日本人はいませんね。 五右衛門の他にも、ねずみ小僧や弁天小僧といった盗賊達の名は、歌舞伎や落語、映画、そしてテレビと形を変えながら21世紀に生きる私達にまでその伝説は語り継がれています。 戦国の世を自在に駆け抜けた伝説の大泥棒「石川五右衛門」の辞世の歌とされている 「浜の真砂は尽きるとも、世に盗人の種は尽きまじ。」 泥棒は犯罪です。 かっこい...
- 2009/05/04 00:00
- カテゴリー:その他